統合レポート

本企業情報サイトは、キリンホールディングスの価値創造モデルをベースに構成されています。
キリングループは、ステークホルダーの皆さまへ、最新情報を随時お伝えするため、統合レポートをWeb化しました。
また、各種ユーザビリティ機能向上のため、統合レポート該当コンテンツのWebページをPDF化し、「統合レポート2022」としてまとめています。

キリングループは、皆さまとの双方向のコミュニケーションを大変重要なものと考えており、本統合レポートがその一助となれば幸いです。

目次

未読/既読マークについて
  • :未読
  • :既読

編集方針

キリングループは、2019年からスタートした長期経営構想「キリングループ・ビジョン2027(KV2027)」において“食から医にわたる領域で価値を創造し、世界のCSV先進企業となる”ことを目指しています。2022年は新たな中期経営計画(3カ年計画)の初年度であり、新中期経営計画の達成ならびにKV2027の実現に向けたキリングループの意志を掲載しています。
CSV経営を根幹に据え、事業を通じて社会課題の解決に取り組むキリングループをご理解いただく一助として、「統合レポート2022」をご活用ください。

対象範囲 キリンホールディングス株式会社およびグループ会社
お問い合わせ

キリンホールディングス株式会社 コーポレートコミュニケーション部

参考にしたガイドライン 統合レポートの編集にあたり、国際統合報告評議会(IIRC)が提唱する「国際統合報告 フレームワーク」や、経済産業省が提唱する「価値協創のための統合的開⽰・ 対話ガイダンス」を参照しています。
見通しに関する注意事項 「統合レポート2022」の記載内容のうち、歴史的事実でないものは、将来に関する見通しおよび計画に基づいた将来予測です。これらの将来予測には、リスクや不確定な要素などの要因が含まれており、実際の成果や業績などは、将来の記載とは異なる可能性があります。また、2022年度業績見通しは、2022年2月14日の決算発表時点のものです。
刊行物案内(21年版をベースに検討)