[酒類]
「本麒麟 氷点下貯蔵仕立て(期間限定)」発売 長期低温熟成×氷点下貯蔵製法で、価格を超えたうまさを実現。
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2026年2月12日
キリンビール株式会社
キリンビール株式会社(社長 堀口英樹)は、「本麒麟」ブランドから「本麒麟 氷点下貯蔵仕立て(期間限定)」(350ml缶、500ml缶)を3月10日(火)より全国発売します。
「本麒麟」は2018年の発売時から、「本当はうまいビールを毎日飲みたい」というお客様の期待に真摯に向き合い、キリンの技術やこだわりを惜しみなく注いできました。累計販売本数は40億本※を突破し、これまで国際コンテストで11冠受賞するなど、毎年リニューアルを重ね進化し続ける「本麒麟」のビールらしい本格的なうまさは、多くのお客様から支持をいただいています。
※ 2025年3月時点
このたび、「本麒麟」ブランドの独自価値であるうまさへの期待と、春に高まる「新しいことにわくわくしたい気持ち」に応えるべく、「本麒麟 氷点下貯蔵仕立て(期間限定)」を発売します。
当商品は、「本麒麟」の製法の特長である長期低温熟成に加えて、氷点下で丁寧に温度管理を行いながら中味を貯蔵する氷点下貯蔵製法を用い、雑味を低減し澄んだ味わいを実現しました。また、「本麒麟」にも使用しているヘルスブルッカーホップを増量し、春にぴったりの爽やかな風味を実現しています。パッケージは、春の爽やかさをまとった、「本麒麟」らしい品質の良さが感じられるデザインに仕上げました。
「本麒麟」は価格を超えたうまさでお客様の毎日をうれしくすることを目指すブランドです。春限定の「本麒麟 氷点下貯蔵仕立て(期間限定)」の発売を通じて「本麒麟」ブランドの価格を超えたうまさをお客様にお届けし、ビール類市場の活性化を目指します。
「本麒麟 氷点下貯蔵仕立て(期間限定)」商品概要
中味について
氷点下貯蔵製法で丁寧に仕上げた、爽やかな味わい
・ 氷点下(0℃未満)で丁寧に温度管理を行いながら貯蔵することで、雑味を低減し、澄んだ味わいを実現しました。
・ 冷涼感のある風味が特長のヘルスブルッカーホップを「本麒麟」よりも増量し、爽やかな風味に仕立てました。
・ アルコール分は5.5%と「本麒麟」本体よりも低く設定し、飲みやすさを実現しました。
パッケージについて
春の爽やかさをまとった、「本麒麟」らしい品質の良さが感じられるデザイン
・ 「氷点下貯蔵仕立て」という、こだわりを持って造られた品質の良さを直感的に感じさせるネーミングとしました。
・ 透け感のある白をベースに、軽やかで繊細なテクスチャーをあしらい、春らしい爽やかさを表現しました。
・ 「本麒麟」のブランドカラーである赤をアクセントカラーとし、デザイン構成を「本麒麟」と統一することで、「本麒麟」ブランドらしい品質感やうまさを強化しました。
キリングループは、自然と人を見つめるものづくりで、「食と健康」の新たなよろこびを広げ、こころ豊かな社会の実現に貢献します。
商品概要
| 1.商品名 | 「本麒麟 氷点下貯蔵仕立て(期間限定)」 |
|---|---|
| 2.発売地域 | 全国 |
| 3.発売日 | 2026年3月10日(火) |
| 4.容量・容器 | 350ml缶、500ml缶 |
| 5.価格 | オープン価格 |
| 6.アルコール分 | 5.5% |
| 7.純アルコール量 | 350ml缶:15.4g、500ml缶:22g |
| 8.酒税法上の区分 | 発泡酒② |
| 9.製造工場 | キリンビール横浜工場、神戸工場 |
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